PBRの威力

物理ベースの環境(太陽とかフォグとか)のボタンを押して、その他パラメータデフォルトでレンダリングしてこの存在感。

Maya2016TestRender
マテリアルはランバートにAOひっつけてあとはディフューズ色以外触ってない。
同じモデルを何度も登場させて見ててつまんないかもしれないのだけど、これ以降に作ったのってアニメ向けの仕込みに慣れて、そういう風に作っているのでいわゆる普通のレンダリングと相性が良くないのです。
と言ってもそれなりな絵になるんだけどね。


そろそろMaya2016にしてsubstance designerも導入しようかと真剣に検討中。
結構マジでMaya2016の導入は考えてて月額ライセンスなら(仕事が続けば)なんとかなるんだよな(ま、それでも月3万はデカイのでもうちょっと考える)


2011は永久ライセンス持ってるので最新版は月額ライセンスでも十分だし~
仕事無くなったら停止すればいいし~

コメントを残す